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中国労働関係学院

大学名称 中国労働関係学院(China Institute Of Industrial Relations)
ウェブサイト http://www.culr.edu.cn/
主管部門 中華全国総工会 中国労働関係学院
本部
所在地
省・市 北京市
番地 北京市海淀区増光路45号
電話番号 010-68411465
面積(㎡) 土地 420,767
校舎 279,057
沿革 前身は1949年創立の「中華全国総工会幹部学校」。1984年、「中国工運学院」に改称。2003年に教育部の承認を得て4年制本科大学に昇格し現在の「中国労働関係学院」となった。
特色 中華全国総工会に属し、社会科学、管理科学を中心として、労働組合事業、労働法、労働関係、経済管理、公共管理などの専門人材を重点的に育成している。中国の各レベルの党政機関、組合組織、企業・事業団体のために、多くの優秀な人材を輩出している。普通4年制教育を基礎として、労働組合の幹部教育や、職業技術能力の育成を目的とした学校教育を実施している。
学部・大学院構成 労働組合学、労働関係学、経済管理学、法学、公共管理学、文化メディア学、安全工学、高等職業技術学、継続教育学、労働組合幹部養成学、思想政治理論教育学、体育教育学
大学付属病院
国家指定 211プロジェクト 985プロジェクト
予算(2016年、万元)
院士数(2016年) 中国科学院 中国工程院
学生数
(2016年調査時)
普通本科 4,667 普通専科 1,638
成人本科 718 成人専科 558
博士 修士 64
在校生合計 7,645
専任教員数
(2016年調査時)
正高級 21 副高級 81
中級 147 初級 16
その他 8 専任教員合計 273
研究活動
国家重点学科 工学:(一級学科)機械工学(二級学科)材料学
国家重点実験室
科学技術経費(2014年収入、千元)
国際交流(2016年調査時データ)
留学生数・寄宿舎数
海外大学との交流
(協定校数)
米国、日本、ロシア、ドイツ、英国、オーストラリア、韓国、シンガポール、ベトナム、台湾等の国・地域の大学うあ研究機関と交流・協力関係にある。日本の提携大学としては、愛知大学などがある。